お店ができました
お客さん用のアドレスを QR コードやお店の SNS で知らせてください。品書きを直すときは、お店用のアドレスを開いて合言葉を入れます。アルバイトの方が辞めたときなど、合言葉を知っている人が変わったときは、合言葉を変えることをおすすめします。お店の画面の「合言葉を変える」で、いつでも変えられます。この番号は、合言葉を忘れたときにも必要です。お申し込みのメールは消さずに、大切に保管してください。販売者(しろくまストア)から番号をお知らせし直すことはできません。
お客さん用
お店用(品書きを直す)
申し込み直したお店・払い方を替えるお店はこちら(今のお店に、新しい番号を入れる)
お申し込みの期間が終わって止まったお店は、品書きや写真をそのまま残しています。申し込み直してメールで届いた新しい番号を入れると、すぐ元どおりに使えます。
月払いから年払い(または年払いから月払い)に替えるときも、ここです。新しい払い方で申し込んで届いた番号を入れると、品書きはそのままで、新しい番号の期間になります。前の払い方の自動支払いは、PayPal からご自分で止めてください(止めないと両方の支払いが続きます)。前の期間の残りは引き継がないので、前の期間の終わりが近づいてから替えるのがおすすめです。
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合言葉を忘れたお店はこちら(番号で確かめて、新しい合言葉にする)
お店のアドレスと、お申し込みのメールに届いた番号(申し込み直したお店は、いちばん新しい番号)を入れて、新しい合言葉を決めます。品書きや写真はそのままです。ほかの携帯は、次に直すときに新しい合言葉を入れ直します。番号が分からないときは、販売者からお知らせし直すことはできないので、お申し込みのメールを探してください。
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